管理者スキルアップセミナー
| 1日目 |
導入会議(オリエンテーション) T管理・監督者の役割と立場 リーダーのあり方がすっきり、はっきり学習できます (個別研究)(グループ研究) (1)管理者の基本的機能 ・ マネジメント機能 ・ リーダーシップ機能 ・ コミュニケーション機能 (2) 管理者・役割責任 ・ 仕事の管理監督責任 ・ 仕事の改善責任 ・ 部下の指導育成責任 ・ リーダーシップ責任 −まとめ− |
昼休 |
U仕事の管理・監督 プラン、ドゥ、チェックのプロセス管理が、目標必達のキメ手です (個別研究)(グループ研究) 1.管理者の意義とプロセス管理 (1) 仕事の管理 (2) 管理のプロセス 2.仕事の計画 (1) 計画の意義 (2) 目標と方針 (3) 目標のたて方 (4) 計画のたて方 (5) 割り当て 3.評価と調整 (1) 評価と調整の意義 (2) 評価と調整の仕方 −まとめ− |
| 2日目 |
V仕事の改善と問題解決 これがわかると、目のウロコが落ち、プロジェクトもうまくいきます (個別研究)(グループ研究) 1.仕事の改善と視点 (1) 改善の意義 (2) 改善とリーダー 2.問題の解決 (1) 問題とは (2) 問題の意義 (3) 問題の解決プロセス 3.目標未達の原因分析と対策 (1) 現状分析と問題解決 (2) 管理の行動分析 (3) マトリックス表による問題解決 4.創造性 (1) 仕事の改善と創造 (2) 発想法 5.創造性開発技法 (1) ブレーンストーミング (2) セブンクロス 他 |
昼休 |
6.改善推進の諸方策 (1) 改善の推進 (2) リーダーの役割 (3) 改善の順序 −まとめ− W部下の育成とその方法 結果として、部下を育てることが目標達成の近道であることに気づきます (個別研究)(グループ研究) 1.組織と人づくりの重要性 (1) 研修の必要性 (2) 人づくりのねらい (3) OjtとOffjt (4) 人事管理と研修
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| 3日目 |
2.研修技法は60通りもある (1) 講義法 (2) 討議法 (3) 事例研究法 (4) ロールプレイング法 (5) 実践訓練法(現場実践) (6) 同行指導法(マンツーマン) 3.コーチング法 (1)コーチングの古典モデルTWi (2)教え方の4段階 (3)コーチングの6ステップ 4.研修効果と評価 (1) 研修の有効性の評価 (2) フォローとフィードバックの重要性 −まとめ−
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昼休 |
X人間理解とコミュニケーション手法 営業活動も目標管理も、すべてがラポールで決まる (個別研究)(グループ研究) 1.対人コミュニケーション (1) 自分を知る(2) 相手を知る (3) 自分を伝える (4) 相互理解 (5) ジョハリの窓 2.相手と自分を知る交流分析 (1) 交流分析の目的 (2) 自我の状態 (3) 三つの自我状態 3.コミュニケーションは人間理解から (1) 深層心理 (2) 人間欲求段階理論 (3) 購買心理とAIDMAの法則 |
| 4日目 |
4.良好な人間関係を築くラポールの概念と手法 (1) ラポールとは (2) ラポールのマッチング手法 5.良好なコミュニケーション (1) 特徴 (2) 姿勢 (3) コトバ使い 6.コミュニケーションとプレゼンテーション (1) プレゼンとは (2) 図解による単純化 (3) ビジュアル手法 7.プレゼンテーションの要領 (1) 5つの準備 (2) 5つの技術 (3) 5つのテクニック 8.積極的アピールのため (1) 自分のアピール法 (2) メラビアンの法則とPDC (3) 5つのチェックポイント −まとめ− |
昼休 |
Yリーダーシップと動機づけ 動機づけがうまくいくと目標達成のスピードが上がる (個別研究)(グループ研究) 1.リーダーシップとリーダーーの3つの型 (1) リーダーシップとそのタイプ (2) 組織におけるリーダーシップ 2.部下の理解と動機づけ (1) 動機づけの強さ (2) 人間の行動パターン 3.事例研究法 (1) 事例研究法の進め方 (2) 事例研究法の効果 4.リーダーの自己啓発 (1) 自己啓発の必要性 (2) 自己啓発の方法 −まとめ− |

